リフォームで快適・節約 一石二鳥
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カテゴリー:スタッフブログ
保温風呂で光熱費と時間を節約
バスタブの形で変わるお湯の量
最近人気のあるステップ付の浴槽は、ステップ部分が半身浴のベンチになるだけでなく、使用湯量の節約にも役立ちます。ステップのない浴槽に比べると、ベンチ部分のほか、脚の周辺など、スペースに余裕のある部分を少しくぼませるなどして、入り心地は損なわず使用量を減らす工夫をしています。
その差は1回当たり約40?。年間にして浴槽約50杯分もの節水効果があり、電気代やガス代の節約にもなります。

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