可動棚ならリメイクも簡単

暮らし方に合わせて作るリビング収納
 
 壁面に自由なレイアウトをつくることができる、ロイヤルの玄関・収納可動収納システム「シュノー19」。テレビのサイズに合わせて棚の高さや数を決められます。また、お子さまの成長や生活の変化に合わせて収納をつくることができます。棚板は指定の幅にカットできる木棚と、軽くて水洗いできる樹脂棚があり、用途に合わせて選択できます。ハンガーパイプを追加すれば、吊るす収納も可能。サポート金具やブラケットには、さびにくい表面加工が施されており、湿気がこもりがちな場所にも安心して設置可能です。



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テレビの大きさが変わっても高さ・幅・奥行きに対応とができます。床が見えるので、家具を置いたときのような圧迫感・狭さを感じさせません。




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お子さまが小さい時はリビング学習コーナーに。お子さまが成長してそれぞれの部屋をもつようになったらパソコンを置いて書斎コーナーや趣味の物を置いてインテリアコーナーになります。




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カウンター下は意外とデッドスペースになりがちです。ダイニングテーブルから手の届く位置に設置したオープンな収納棚は使うのもしまうのも楽なので、テーブルの上はすっきり片付きます。カウンター下の収納を隠したい場合はカーテンをつけてもOK。

 

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