調光照明で秋の夜長を楽しむ

夜は抑えた明るさと色に調整

秋の気配が近づいてきました。部屋で長い夜を楽しむなら、照明も見直しましょう。光や明るさを調整できるものがおすすめです。
昼は明るく 夜は穏やかに
 照明は明るければよいというものではありません。リラックスできる明るさや就寝前に適した明るさがあると知っていますか?
 活発な活動をする昼間は明るい光が良いのですが、夕方からの落ち着いた時間には、夕陽のような暖かみのある光が適しています。就寝前には、穏やかな眠りを誘う光にすると、寝つきが良くなります。
 人間は長い間、太陽の明るさや体温にリズムを合せてきました。昼夜の光の環境を整えれば、健やかな生活につながります。
 明るさを調整できる調光式の照明なら、つまみひとつで切り替えが可能です。昼間の明るさを100%だとすると、夕方からは50%、お休み前は10%程度がちょうど良い明るさです。
色や見え方も調整できる
 照明には、明るさだけでなく色や見え方を調整できるものもあります。
 朝は蛍光灯のような昼光色、夕方からは穏やかな電球のような色にすれば、体内のリズムに合い、生活にも変化がつきます。
 リビングで読書や勉強をするときには文字がくっきり読める照明に、家族でにぎやかに過ごすときには華やかな明るさなど、見え方を調整できる機能も良いですね。
 調光式の照明ならばTPOに合せて、明かりを使い分けることができます。
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