ブロック塀から見通しのよいフェンスに

昔の家と今の家 比べてみよう

以前は、四方をブロック塀で囲まれた家が多くなりました。
最近の住宅では、開放的なフェンスが主流になっています。
 
がっちり囲うブロック塀
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 昔の家に多い、大人の肩の高さくらいあるブロック塀。ブロックの内部には鉄筋が入っており、風通しと装飾を兼ねた「透かしブロック」が入っている場合もあります。
 一見頑丈で家を守ってくれそうなブロック塀ですが、実は防犯上の問題がありました。高いブロック塀は中に不審者が入っても、外から見ることができません。地震や劣化により崩れることもあり、危険でした。


見通し良く開放的なフェンス

 今の家は、フェンスをつけない家庭もあるほど開放的。
 フェンスがある場合も、低い位置で、スリットなど見通しの良いものが主流です。中から見えやすく、外からは見えにくいスリットなら、さらに防犯性がアップ。家の向きを考慮してつければ、プライバシーも守られます。
 ブロック塀は、光や風も通すフェンスへと移り変わってきたのです。
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施工事例
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ブロックの高さを1mに抑え、目線をさえぎる素材にアルミフェンスを選択しました。 塀の上部を軽量化することで安全性を高めます。

施工事例詳しくはこちら(J GARDENサイト)⇒⇒
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米杉(レッドシダー)をつかって高さ1.8Mの目隠しフェンスをつくりました。
デザインは「大和貼り」です。
特長はメインの立板材を表裏交互に貼りことで、通風性が良くて目隠しになることです。敷地内が見えにくい利点があり敷地境界の板塀などに最適です。

施工事例詳しくはこちら(J GARDENサイト)⇒⇒
 

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